JAC特進クラス(東大・医進・現役合格コース)

基本は小学生から!!

対 象

  • JAC東進生、高校1・2・3年生《特待生とする》
    ただし、東大、京大、九大、国公立医進を受験する生徒・高校生はA.Eテスト対象外
  • JAC学院中学生《特待生とする》
    *A.Eテスト(AE-2)、800点以上…厳格に実施(現在の成績はあまり関係・関与しない)

このような問題がキチンとできれば…中学生、高校生が、東大生を超える !!

英語の例題

数学の例題

大学受験のポイントは、英・数だ!!

 東大現役合格を確実にする。DEES英語、KS式数学がようやく完成!

(英)(数)がすぐ解けるようになると、他教科の勉強に時間的な余裕が生れ、 プラス!東進衛星予備校の受講で完璧となる。 この数年間、東進導入で、休講していたが新設・再開により新しい流れを創る!

DEES英語教育法(Dynamic English Educational System)

 DEES英語を学んだ生徒は、学年・年齢を問わず、
 誰でもすぐ英語が読める、書ける、話せる、…になっている。

 一流大学入試問題が一流出版から誤訳されて参考書として出版されている。大学の卒業生が誰もキチンと訳せない。現在の英文法を使っている限り無理でしょう。
 有名新聞社の夕刊「英語ニュース」にて、度々誤訳されていたので、担当者にTELにて注意したこともあった。偶然正しい訳が、内容から想像してできることもあったとしても、なぜそのような訳になるかという根拠が、日本で現在使っている英文法の中にはない。すなわち、英語学習の根本が間違っている。
 日本の英語教育と英文法では、上記のような例文の多くは、正確には訳せない。もちろん、中学生でも大学入試英語を自由にできる本法が世に出れば、“英検”などというものは、自然に消滅する。

KS式数学を学んだ生徒で、中学生が大学入試問題を解いている。

 KS式数学を学んだ生徒で、中学生が大学入試問題を解いている。

 日本の高校数学の基本は“数Ⅰ”であるが、これは、表面的に暗記するのみで良いものではなく、1世紀前は人類最高の数学だったといえるものなので、深いものがある。教科書はもちろん、参考書にも適切な解法の無いものが各章ごとにある。上記例題のような基本的問題を多く提示したもののうち、高3の進学高校生(小倉高校、京都高校)でも1問も解けない生徒が普通である。
 しかし、本法を教えると、中学生でも大学入試問題となっているものを正しく解いている。数Ⅰが完璧になると数Ⅱ、数Ⅲ、物理、化学と容易になる。昔、積分をするため、ベッセル関数、デルタ関数、ゼータ関数、フーリエ級数…楕円関数(Elliptic Function)までやった者の言うことを信用して欲い。
 ウッカリ、ポッカリ引っ掛けるようなセンター試験の問題は、まじめに数学を学ぶ者にとっては問題であり、中学生の数学の最初から要点がボケている日本の数学教育は改めるべきである。

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